レジ打ちのアルバイトの仕事内容は女性には難しいとの口コミ・評判?

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レジ打ちのアルバイトは、レジだけではなく、商品を綺麗に並べたり、カゴの整理をしたりすることも仕事です!

買いものに来られたお客さんへの挨拶、レジへのスキャン登録、金銭授受、来店してくれたことへのお礼、基本的にはこの繰り返しです。レジがすいたり、手があいたときはカゴの整理や備品の補充、ゴミ捨てなどします。商品の補充、棚の上の商品を綺麗に並べたりレジから離れて作業することもありますが、そのときはかならず声をかけ、レジが最優先なので混み具合を常にチェックしながら作業を行います

 

 

混んだらすぐに走っていきレジの業務をしてお客さんを待たせないように注意します。お歳暮やお中元の時期、バレンタインなどのイベントのときは包装をのし紙を必要とするお客さんが多いので包装したりもします。店内のそうじも行います。

 

 

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デメリットは、足腰に負担がかかり、辛いこと…。

立ち仕事なの足腰に負担がかかります。足腰が弱いひとにはオススメできません。お客さんが多いと座ったりもできないので大変です。足首を回したりするぐらいはできますが。

 

 

また、酔っ払いのお客さんがたまにいますが、お酒の匂いがして嫌でした。あと、タバコの臭いとかも嫌でしたが、結構いしました。お店の外で何分もビールを飲んだりする人、一回で買わずに小分けにして買って行く人、色んな人がいます。

 

 

クレームを言われることもあります。何があっても、お客さん第一なので、何を言われても反論などしてはいけません。ひたすら誠意をもって謝ります。これが、いちばん辛い部分ですね。

 

 

一番の不満は、クレーム対応!どうしようもないことでのクレームでも、お客様第一で考えなくてはいけない…

立ち仕事なので足腰が疲れます。女性の場合は生理のときなどは大変かもしれません。

 

 

一番大変なのは、クレーム対応だと思います。クレームはお店に直接電話がかかってくる場合がほとんどかと思いますが、レジで直接お客さんからクレームを言われることもあります。クレームの電話がお店に直接かかってきたのであれば、私はパートなので出ることはなく、まあ関係ありません。なくはないのですが…不幸中の幸いです。

 

 

でも、レジで直接お客さんからクレームを言われたのであれば、これはもう逃げも隠れもできません。たとえ、こちら側のミスではなかったとしても、ひたすら謝らなければいけません。間違ってもお客さんを怒らせたり失礼がないように!何と言っても、お客様第一ですから。クレームの中には期限が切れていた、腐っていた、カビがはえていたなど明らかにお店側のミスによるものもあります。

 

 

また、商品のパックに傷がついていた、凹んでいたなど私が買った側なら気にも止めないような些細なことで、クレームを言われることもあります。また、私のスーパーでは、袋にお金がかかるのですが、それに関して、袋代をとるのはおかしい、なんでタダじゃないんやとクレームを言われることもあります。そればかりはどうしようもない事なのですが、やはりそのような場合でも謝るしかありません。

PS

こちらにも他の体験談があるかもしれませんので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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