工場での食品製造の仕事内容は大変との口コミ・評判?

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工場での食品製造の仕事は、スイーツを製造することです。

そこの会社では、いわゆる食品製造工場で、主にスイーツを製造してる工場でした。 コンビニエンス向けのものやスーパーに置く様なものを機械や人間の手を使って、製造しています。 このような工場というのは、基本的にライン作業で製造する個数がいかに早いかというのが、とても重要になります。そのため、一定の品質を保ちつつ、製造数を増やすということが日々求められていました。

 

 

さらに、スイーツと言っても、種類も大変豊富でしたので、顧客の注文に合わせた製造をしなければいけません。それが、結構大変でしたね。Aの商品を作っていたと思ったら、突然Bの商品に変わってしまう時などは、機械のプログラムを変えて、パートの人達にも毎回毎回指示をしないといけませんからね。

 

 

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デメリットは、食品工場なので、衛生管理をするための作業が大変なこと

デメリットはたくさんあると思います。やっぱり、食品を作る工場ですから…。まず、はじめに工場の室内に入るときは、手を洗ったり、白い作業服に着替えたり、髪の毛が落ちないように帽子をかぶったり、さらにマスクもしなければいけません。工場の中に入ると、みんな同じような格好をしているので、はじめのうちは、誰が誰だかわかりませんでした。毎日そのようにしなければいけないので、とてもめんどくさかったという思い出があります

 

 

あともう一つは、パートさんの管理が大変でしたね、パートさんといえば女性の人がほとんどで、そこそこ年配の方もたくさんいます、 言うことを聞いてくれない人も、たくさんいました。

 

 

一番の不満は、パートさんの管理!笑顔で気遣いしているのに、きちんとやってくれず、苦痛の毎日だった!

パートさんの管理が、やっぱり大変でした。 比較的、若い女性の人でしたら、きちんと指示に従ってくれる人が多いのですが、ある程度、歳を重ねた人ですと、私よりも勤務年数が長い人もたくさんいらっしゃいました。そのような人は、特に言うことを聞いてくれません。 もうすでに自分のやり方が固まっちゃってますからね、本当に大変でした。この人本当に人間なの?と思ったぐらい嫌いな人も何人かいました。 私は指示をする側なので、表立っては笑顔で対応するようにはしていましたが、ストレスは溜まる一方でした。

 

 

同僚にそのストレスを発散して、愚痴をよく聞いてもらってはいましたが、やっぱり毎日毎日きちんとやってくれないということは、苦痛の何物でもありませんでしたよね。 私の一番嫌いな パートさんがいたのですけれども、おそらく、その当時60歳近かったのではないかと思います。 太っていて化粧もそこそこせず、いつも普段着に着替えたときも汚らしい格好をしていたのを覚えています。 その人は、本当に今でも忘れないくらいに大嫌いでした。 全く言うことを聞いてくれませんし、言うことを聞いてくれないだけではなく、私の悪口を私の上司に言ったり、他の社員に言いふらしたりしていたらしいです。 私も回り回って伝え聞いた話ですが、本当にあの人には苦労させられました。 二度と会いたくありません。

PS

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